もうイタリアでやり残したことはないとインテルのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが発言したことでやたらと騒がしくなってきたインテル周辺。
イブラヒモビッチを欲しがっているのはレアル・マドリード、バルセロナなど多数あるが、まずはバルセロナがインテルに対してオファーを行ってきた。
バルセロナのオファーはエトーの譲渡+2500万ユーロ(約34億3000万円)。
この条件でバルセロナはインテルに対してイブラヒモビッチとマクスウェルをよこせと言っている。
イブラヒモビッチの移籍金を8000万ユーロ(約110億円)に設定しているインテルはおこオファーを拒否!!
当たり前だ!!
イブラヒモビッチの価格を過小評価しすぎである。
これから衰えてくるエトーなどいらん。
ズラタンが欲しければもっとマシな選手をよこせ!!
たとえばメッシやイニエスタをな!!