セリエAは第30節。




インテルはアウェーでウディネーゼと対戦したのであるが、放送がなかったので映像は見ていない。




しかし、苦しみながらもインテルはウディネーゼに勝利ということで安心。



2位ユベントスがキエーボに3-3で引き分けたためにインテルとユベントスの勝ち点差は9となった。




残り試合が8試合ということを考えると勝ち点差9はほぼ安全圏。



あとはどれだけ早くスクデット4連覇を決めるかだけだ。





第30節の結果はこちら。



アタランタ1-2フィオレンティーナ

カリアリ1-0カターニャ

ローマ2-1ボローニャ

ユベントス3-3キエーボ

パレルモ1-0トリノ

シエナ2-0ラツィオ

レッジーナ0-1ジェノア

サンプドリア2-2ナポリ

ウディネーゼ0-1インテル

ミラン2-0レッチェ




3位のミランが勝利したためにユベントスは首位インテルよりもミランとの勝ち点差が少なくなった。



2位はチャンピオンズリーグのストレートインを獲得するだけにユベントスはこれからどちらを向いてシーズンを戦っていくのだろうか?