日本GPで全世界に醜態をさらしたルイス・ハミルトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)。
そのハミルトンはターン10で起こったフェリペ・マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)との接触についてマッサの行動を故意だとして猛烈に批判している。
奴のいつもの行動で私は驚きは無い。
ハミルトンの奴は自らがイタリアGPなどで数多く行ってきた非紳士的行為に対してはレースではよくあることだといい、自らが同じ行いをされたときは故意だといいはるのだ。
まるでおもちゃも買ってもらうためにヒステリーなガキが母親に駄々をこねているようなおろかさぶり。
そりゃ今でも親父から親離れできていないのだから、自分が考えることが一番正しいなどとわけのわからん思考が奴の頭のなかにあるのだろう。
昨年も同じような目にあったはずだが、奴は学習も反省もしていない。
FIAはサッサとハミルトンのスーパーライセンスを剥奪せよ!!!
奴にF1ドライバーとしての資格なし!!!