私の大好きな国である、イタリア・フィレンツェの世界遺産に指定されているキリスト教のサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に岐阜市立女子短期大学の学生6人が油性ペンにて落書きをしていたことがわかった。



サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂は私も訪れたことがあり、素晴らしいところである。



歴史を感じさせ、雰囲気は荘厳でなにやら厳かな気持ちになるような場所だ。




その歴史的にも宗教的にも価値のある大聖堂にあろうことか油性ペンで落書きをするという日本のバカスイーツ6人の神経には心底腹が立つ思いである。



岐阜市立女子短期大学側は教会から今回の行為に関しては謝罪をしたさえいただければ費用の賠償は不要であるということで学科長と落書きをしたバカスイーツ6人が謝罪文を送ったということらしいのだが、問題はその程度で終わるものではないだろう。




世界で保護すべきとされている歴史的価値のあるものを自らの欲望のままに傷つけた罪は非常に重い。



教会が費用弁償は不要と言ってきてくれたとしてもバカスイーツとそのバカ親は自らがサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に赴いて贖罪をするべきである。




大学側の処分もあまい。



日本の国のイメージを著しく傷つけたバカスイーツを退学させることもなく厳重注意ですませるなど、問題の大きさが全く分かっていない。



バカスイーツは即刻退学にしてイタリアに送るべきである。



ちなみにマスゴミでは名前を発表していなかったようなので私が書いておく。



個人情報保護??



バカスイーツに個人情報などあるか!!!



2008年2月18日
まな♡ ちい♡
♡ ゆい
あやな ♡ りか
 あき ♡
岐女短



これがサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に書かれていた恥さらしなスイーツの名前だ。



死ね!!!