国際天文学連合(IAU)の会議によって冥王星が惑星から降格した。


実に面白い話である。


我々人間は地球という星に住むことを許されている単なるゴミのような存在にしか過ぎない。


もっとハッキリ言えば地球環境を破壊しまくって他の生物を絶滅に導く人間はがん細胞のようなものだ。


そのゴミが神秘な現象または神によって作り上げられた星に序列を付けること自体がおこがましいというのに降格などの処分を与えること事態に人間の傲慢さが垣間見える。


賢しいな地球のゴミよ。