- サンライズインタラクティブ
- サンライズ 英雄譚3
今週発売の週刊ファミ通には6月1日に発売されるソフトのレビューが乗っているのだが、サンライズ英雄譚3のレビューを観て違う意味で衝撃をうけた。
4人のレビュアーがつけた点数は3/6/4/5・・・40点満点で18点である。
週刊ファミ通のソフトレビューといえばおもしろくないソフトでもそれなりの点数を与える甘いレビューでユーザーからの信頼が薄いレビューとして有名なのだが・・・その週刊ファミ通のソフトレビューでこの点数というのは一体どのような出来なのであろうか?
クソゲーの香りがするだけに発売日に購入してまで試したくはないが、一度どんなゲーム内容か体験してみたいものである。当然怖いもの観たさであるが。
3まで続編が発売されるということはサンライズ英雄譚シリーズには一定の需要があるのかもしれないが、メーカーももう少し考えてソフトを開発するべきではないだろうか?
まあこんなことをサンライズインタラクティブに忠告したところで無駄だと思うが・・・。