ジャックのインテル報告書 -8298ページ目

頼みまっせ

リバポ戦を振り返るズラタン選手です。


-ズラタン・イブラヒモビッチ選手談-

「85分までのオレ達は、いい仕事をしたと思ってるさ。

けど、コルドバの怪我が大打撃だったよな。

それまでのコルドバは、すげ~いい仕事をしていただけに

尚更だよ。

ラスト5分で決まられちまった2得点は、

オレ様のハートにナイフを突きつけられたような気分だったぜ。

それまで、好い仕事をしていたって~のによ。

2レグは、3トップで行くかって?

そいつはマンチョが決めることさ。

とにかくオレ達は、最低でも2点は決めなくちゃいけね~んだ。

元々オレ達は、守ってナンボのチームじゃね~んだから、

攻めて攻めて攻めまくるしかね~だろ。

それと、この前は出来なかった

11人vs11で試合をすることが大事だろうな。

その結果で、

オレ達とリバポのドッチがつえ~か分かるって~もんだ。

オレ様は、オレ達の方が強いって信じてるぜ。

マテ批判?

ありゃ~起こったことをありのまま言っただけじゃね~か。

あの退場が、大きな影響を与えたことは事実だからな。

その退場って~のが、正当なジャッジだったかどうかをマテに聞け!って言ったまでさ。

ケンカとかそんなんじゃね~んだよ。」