ジャックのインテル報告書 -7953ページ目

喜びのコメント


喜びのコメントです。



-マッシモ・モラッティ会長談-

「我々は、とても幸せだ。

インテル嫌いの皆さんが、あれやこれやとゴチャゴチャゴチャゴチャ好き放題言っていたが、

ウチの選手たちは、難しいシーズンを制してくれたよ。

誇りに思うね。

スクデットに相応しいチームだ。

カリスマは、勝利に必要な信頼というものを与えてくれたよ。

それにズラタンは、インテルの象徴ともいえる仕事を見せてくれたね。」



-ロベルト・マンチーニ・コーチ談-

取材拒否


-シニサ・ミハイロビッチ・アシスタントコーチ談-

取材拒否



-ハビエル・アデマール・サネッティ選手談-

「凄く凄く嬉しいです。

言葉でなんか言い表わせないぐらいなんです。

とても苦しいシーズンでしたけど、

最後までスクデットをゲット出来る!って信じていました。

インテルが、素晴らしいチームだってことを証明できたと思います。

素晴らしいシーズンを送ったローマにも

賛辞の言葉を送りたいと思いますね。

ダービーが終わった後は、誰も彼もがインテルの敵になってしまったし、

誰もがーマを応援しました。

でも最後は、僕達がミラノでパーティーを開くんです。」



-デヤン・スタンコビッチ選手談-

「難しいシーズンだったよ。

だけど、この2年間、俺たちはずっとトップに立っているんだ。

俺たちが、一番強いんだよ。

ローマも素晴らしかったと思う。

面白いフットボールを見せてくれるし、上手くやってると思うよ。

2シーズン続けて、俺たちとスクデットを争っていることは、決して偶然なんかじゃないんだ。

それと、ズラタンにも賛辞の言葉を送りたいね。

2ヶ月間もピッチを離れていたって言うのに、

ホント素晴らしいプレーを見せてくれたよ。

雨が激しくて、まともなプレーなんて出来ない状況だったけど、

最終でデスクデットを決められたことは、ホントに素晴らしいことさ。

パルマも、最後まで諦めずに戦っていたよね。

俺たちのライバル、そして厳しいシーズンを共に戦ってきたチームメイト、

みんなに賛辞の言葉を送らせてもらうよ。」




-フリオ・リカルド・クルス選手談-

「これで3連覇だからね。

やっぱり凄く嬉しいよ。

土壇場にきて、厳しい状況になってしまったけど、

僕達は一致団結して、スクデットを手に入れることが出来たんだ。

素晴らしいチームだよ。

修理工場が大繁盛だったけど、

僕達は、歯を喰いしばりながら戦ってきたんだ。

これからお祭り騒ぎが始まるけど、

土曜日の木っ端決勝のことも忘れちゃいけないね。」



-パトリック・ヴィエラ選手談-

「去年以上に素晴らしいスクデットだ。

ローマも、よく戦ったと思うし、賛辞の言葉を送りたい。

だが、最強のチームが勝ったということだ。

カリスマの今後?

今は、そんなことを話す時じゃないだろ?

めでたい席なんだからさ。」



-ジュリオ・セーザル・ソアレス・エスピンドラ選手談-

「どうもジュリ男っす。

最後の最後で、スクデットを失うなんて

絶対あってはならないって思っていったっすよ。

試合の途中、ローマがリードしてるって聞いたときは、

正直、ちょっとビビったっす。

でも、チームは上手くやったすね。

最後は、なるべきしてなった結果と思うっす。」



-マイコン・ダグラス・シセナンド選手談-

「俺たちは、全員が素晴らしい選手だから、ビビッたことなんてありゃしないよ。

とにかく何がなんでもスクデットを手に入れてやる!って思ってたんだ。

試合中、ローマがリードしてるってことは知ってたけど、

俺達が、負けるはずない!信じてたよ。

このスクデットを、ローマバカロッシに捧げるぜ。」


-クリスチャン・ユージン・キヴ選手談-

「目標を達成することが出来て、とても嬉しく思ってるよ。

ズラタンは、違いが生み出せるヤツなんだ。」


-マリオ・バロテッリ・バウアー選手談-

「僕達が、スクデットに相応しいチームなんだってことを証明できて嬉しいです。

この喜びを家族に捧げたいと思ってます。」


-ルイス・フェリペ・マデイラ・カエイロ・フィーゴ選手談-

「来シーズンもプレーしたいと考えている。

常に試合に出れていたシーズンでは無かったが、

自分にとって有意義なシーズンだったと思っているよ。」


-エルナン・ホルヘ・クレスポ選手談-

インテルに留まりたいと思ってる。

ジョゼ

ジョゼさんが来てもインテルに残りたいし、

カリスマさんのままでも答えは変わらないよ。

どっちにしろ、今はそんな話をする時じゃナイでしょ。」


-オスカル・ダヴィド・スアソ・ヴェラスケス選手談-

インテルはスクデット、そしてカリアリは残留を決めたからね。

思いっきり祝いたいんだ。」