喜びのコメント
喜びのコメントです。
-マッシモ・モラッティ会長談-
「我々は、とても幸せだ。
インテル嫌いの皆さんが、あれやこれやとゴチャゴチャゴチャゴチャ好き放題言っていたが、
ウチの選手たちは、難しいシーズンを制してくれたよ。
誇りに思うね。
スクデットに相応しいチームだ。
カリスマは、勝利に必要な信頼というものを与えてくれたよ。
それにズラタンは、インテルの象徴ともいえる仕事を見せてくれたね。」
-ロベルト・マンチーニ・コーチ談-
取材拒否
-シニサ・ミハイロビッチ・アシスタントコーチ談-
取材拒否
-ハビエル・アデマール・サネッティ選手談-
「凄く凄く嬉しいです。
言葉でなんか言い表わせないぐらいなんです。
とても苦しいシーズンでしたけど、
最後までスクデットをゲット出来る!って信じていました。
インテルが、素晴らしいチームだってことを証明できたと思います。
素晴らしいシーズンを送ったローマにも
賛辞の言葉を送りたいと思いますね。
ダービーが終わった後は、誰も彼もがインテルの敵になってしまったし、
誰もがローマを応援しました。
でも最後は、僕達がミラノでパーティーを開くんです。」
-デヤン・スタンコビッチ選手談-
「難しいシーズンだったよ。
だけど、この2年間、俺たちはずっとトップに立っているんだ。
俺たちが、一番強いんだよ。
ローマも素晴らしかったと思う。
面白いフットボールを見せてくれるし、上手くやってると思うよ。
2シーズン続けて、俺たちとスクデットを争っていることは、決して偶然なんかじゃないんだ。
それと、ズラタンにも賛辞の言葉を送りたいね。
2ヶ月間もピッチを離れていたって言うのに、
ホント素晴らしいプレーを見せてくれたよ。
雨が激しくて、まともなプレーなんて出来ない状況だったけど、
最終でデスクデットを決められたことは、ホントに素晴らしいことさ。
パルマも、最後まで諦めずに戦っていたよね。
俺たちのライバル、そして厳しいシーズンを共に戦ってきたチームメイト、
みんなに賛辞の言葉を送らせてもらうよ。」
-フリオ・リカルド・クルス選手談-
「これで3連覇だからね。
やっぱり凄く嬉しいよ。
土壇場にきて、厳しい状況になってしまったけど、
僕達は一致団結して、スクデットを手に入れることが出来たんだ。
素晴らしいチームだよ。
修理工場が大繁盛だったけど、
僕達は、歯を喰いしばりながら戦ってきたんだ。
これからお祭り騒ぎが始まるけど、
土曜日の木っ端決勝のことも忘れちゃいけないね。」
-パトリック・ヴィエラ選手談-
「去年以上に素晴らしいスクデットだ。
ローマも、よく戦ったと思うし、賛辞の言葉を送りたい。
だが、最強のチームが勝ったということだ。
カリスマの今後?
今は、そんなことを話す時じゃないだろ?
めでたい席なんだからさ。」
-ジュリオ・セーザル・ソアレス・エスピンドラ選手談-
「どうもジュリ男っす。
最後の最後で、スクデットを失うなんて
絶対あってはならないって思っていったっすよ。
試合の途中、ローマがリードしてるって聞いたときは、
正直、ちょっとビビったっす。
でも、チームは上手くやったすね。
最後は、なるべきしてなった結果と思うっす。」
-マイコン・ダグラス・シセナンド選手談-
「俺たちは、全員が素晴らしい選手だから、ビビッたことなんてありゃしないよ。
とにかく何がなんでもスクデットを手に入れてやる!って思ってたんだ。
試合中、ローマがリードしてるってことは知ってたけど、
俺達が、負けるはずない!信じてたよ。
このスクデットを、ローマのバカロッシに捧げるぜ。」
-クリスチャン・ユージン・キヴ選手談-
「目標を達成することが出来て、とても嬉しく思ってるよ。
ズラタンは、違いが生み出せるヤツなんだ。」
-マリオ・バロテッリ・バウアー選手談-
「僕達が、スクデットに相応しいチームなんだってことを証明できて嬉しいです。
この喜びを家族に捧げたいと思ってます。」
-ルイス・フェリペ・マデイラ・カエイロ・フィーゴ選手談-
「来シーズンもプレーしたいと考えている。
常に試合に出れていたシーズンでは無かったが、
自分にとって有意義なシーズンだったと思っているよ。」
-エルナン・ホルヘ・クレスポ選手談-
「インテルに留まりたいと思ってる。
ジョゼ?
ジョゼさんが来てもインテルに残りたいし、
カリスマさんのままでも答えは変わらないよ。
どっちにしろ、今はそんな話をする時じゃナイでしょ。」
-オスカル・ダヴィド・スアソ・ヴェラスケス選手談-
「インテルはスクデット、そしてカリアリは残留を決めたからね。
思いっきり祝いたいんだ。」








