ジャックのインテル報告書 -10825ページ目

インテル・イタリア化

ガセネタ・デ・スポルト紙の取材にお答えするカリスマさん。

マンウー油屋さんがイングランド人を基礎としたチームで

あるように、インテルもイタリア人を増員したい。

グロッソは大変興味を持ってる選手です。

それとデ・ロッシニート君が私は好きです。」と、

おっしゃられたようです。


まあ、この言葉は獲得ウンヌンとは関係ないと思いますが、

インテル・イタリア化計画には大いに賛成ですね。

実際は、既に2人のイタリア人が去って行きましたが・・・。


また先日、文句ダラダラこぼした皇帝に対しては、

「彼の言葉がホントかは私は知らない。

私は、皇帝仲間と共に、ベストな状態を

取り戻すことを期待しています。

そうなれば去ることなんてこと考えないでしょう。」

ということです。



インテルじゃあダメダメで、じゃあキレキレだったら、

インテルがダメなんだ!ってコトにはならないのか?