インテル・イタリア化
「マンウーや油屋さんがイングランド人を基礎としたチームで
あるように、インテルもイタリア人を増員したい。
グロッソは大変興味を持ってる選手です。
それとデ・ロッシとニート君が私は好きです。」と、
おっしゃられたようです。
まあ、この言葉は獲得ウンヌンとは関係ないと思いますが、
インテル・イタリア化計画には大いに賛成ですね。
実際は、既に2人のイタリア人が去って行きましたが・・・。
また先日、文句ダラダラこぼした皇帝に対しては、
「彼の言葉がホントかは私は知らない。
私は、皇帝がセレソン仲間と共に、ベストな状態を
取り戻すことを期待しています。
そうなれば去ることなんてこと考えないでしょう。」
ということです。
インテルじゃあダメダメで、セレソンじゃあキレキレだったら、
インテルがダメなんだ!ってコトにはならないのか?
