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フィオーレをいただきたい!というインテルのご注文に、
バレンシアのカルボーニ氏は、
「そいつは有難い。引き取って頂けるのなら、コチラからお金も出しましょう。
その代わり、オタクのオバオバ譲って貰えませんかね?」と、
調子のいい発言をしておられるようです。
カルボーニ氏に、私の声が届くことはありえないのだが、
声を大にして叫びたい。
「そこまでして欲しい選手じゃね~よ。」