ジャックのインテル報告書 -10723ページ目

話になんね~よ

フィオーレをいただきたい!というインテルのご注文に、

バレンシアカルボーニ氏は、

「そいつは有難い。引き取って頂けるのなら、コチラからお金も出しましょう。

その代わり、オタクのオバオバ譲って貰えませんかね?」と、

調子のいい発言をしておられるようです。


カルボーニ氏に、私の声が届くことはありえないのだが、

声を大にして叫びたい。

「そこまでして欲しい選手じゃね~よ。」