ジャックのインテル報告書 -10088ページ目

問題児

しばらくの間、猫を被っておとなしくしていたものの、

我慢も限界に達し、とうとう本性を見せてしまった

カッサーノ選手ですが、

代理人のジュゼッペ・ボッヅォ氏が

ミラノの2大クラブに

カッサーノの保護観察をお願いできませんか?」と

依頼したところ、

「これ以上、問題を抱えることはできません。」と、

追い返されたらしい。


というわけで、

カッサーノ選手は、カペッロ・コーチに

詫びを入れることにした模様。


<追記>

カッサーノ選手の代理人は、

「イタリア・クラブにカッサーノのセールスに行ったなんて、とんでもないガセネタだ!」と

おっしゃっておられる模様。