しばらくの間、猫を被っておとなしくしていたものの、
我慢も限界に達し、とうとう本性を見せてしまった
カッサーノ選手ですが、
代理人のジュゼッペ・ボッヅォ氏が
ミラノの2大クラブに
「カッサーノの保護観察をお願いできませんか?」と
依頼したところ、
「これ以上、問題を抱えることはできません。」と、
追い返されたらしい。
というわけで、
カッサーノ選手は、カペッロ・コーチに
詫びを入れることにした模様。
<追記>
カッサーノ選手の代理人は、
「イタリア・クラブにカッサーノのセールスに行ったなんて、とんでもないガセネタだ!」と
おっしゃっておられる模様。