名誉挽回 | ジャックのインテル報告書

名誉挽回

ジャックのインテル報告書


昨年は、バレンシアを相手に場外乱闘をブチかましたり、

先日のアノルソシス戦では、1人お笑い劇場を炸裂させたりと、

大耳大会では、何かと話題を提供してくれるブルディッソ選手のコメントです。


-ニコラス・アンドレア・ブルディッソ選手談-

「ブレーメン戦での勝利は、首位でグループ・リーグ突破するという意味があるんだ。

俺達のようなビッグ・クラブは、首位に値すると思ってるけどね。

パナシナイコス戦のことは忘れて、

インテルが偉大なチームだ!ってことを、示さなければいけないんだよ。

個人的な話になるけど、

アノルソシス戦では、1人お笑い劇場を開催してしまっただろ?

お粗末な仕事を見せてしまった後だけに、

俺は、自分の価値を示したいんだ。

あれは、もう過去のことだからね。

俺に残ったのは、

「今度は上手くやりたい!」っていう強い気持ちだけさ。

ノックアウト・ステージ?

ジョゼさんが現れたことで、

俺達が今まで経験できなかったものをもたらしてくれたって確信してるよ。

嫌な相手?

遅かれ早かれ、全ての強豪とブツかるワケだけど、

バルセロナは避けたいね。

ヨーロッパ中のクラブが、彼らとの対戦は避けたいって思ってるはずさ。」