次節、お手を拝借するカターニアのロ・モナコ・ディレクターは、
「やれるだけやる!」と、
行き込んでおられる模様。
-ピエトロ・ロ・モナコ・ディレクター談-
「この世界に、
負けよう!と思って戦う者などおらん!
とは言え、
現実から目をそらすワケにもいかないんだな~、これが。
インテル相手に、真正面からぶつかって行ったら、
プチッ!っと踏み潰されてチャンチャンだよ。
だからこそ落ち着いて、そして勇気を持って戦う必要があるんだ。
我々は、少しだけでもポイントをお持ち帰りしたいと考えている。
そして、ジョゼ・インテルにとって、
厄日となることを願っているんだ。」