辞めません | ジャックのインテル報告書

辞めません

去就が注目されるカリスマですが、

代理人さんは、「大丈夫だ!」と、デーンと構えておられる模様。


-マンチーニ代理人:ジョルジオ・デ・ジョルジス氏談-

「まあ話し合いは必要ですが、

カリスマは、100%インテルに残ります。

カリスマインテルを去るようなことになれば

私は目が点になっちゃいますよ。

モラ会長とも、とても上手くやっていますからね。

リバポ戦の後、辞めたい!なんて発言もありましたけど、

その後カリスマは、モラ会長と話し合ってキチンと謝りました。

クラブ内に、カリスマと敵対してる人物なんて見当たりませんよ。

仕事をしていれば、当然出てくる意見の対立はあるでしょうけど、

カリスマモラ会長の間には、ホントに問題なんてナイんです。


チーム・ドクターのコンビ先生との確執?

あ~、それは事実なんですけどね。

私は、いつもカリスマに言ってるんですよ。

“モチはモチ屋だよ”ってね。

ただ、コーチとチーム・ドクターの問題は、

インテルだけに限った話ではありません。

ドクターが、“全治3週間”と言えば、どこでどうなるのか

コーチの頭の中では、“1週間”に変換されちゃうんものなんですよね。

フィーゴパトリックさんに皇帝

モラ会長が、彼らにプレーさせるよう指示を出すようなことはありません。

カリスマは、自由にやらせて貰ってますよ。

誰を起用するか、どのような指示を与えるのか、

それはカリスマ次第なんです。

ブランカ・ディレクターともウマが合わないって?

ブランカ・ディレクターは、単独で仕事をすることが多いですから、

会話が少ないのは事実ですけど、

決して犬と猿の関係というワケではありませんよ。

まあ、2人とも内向的な性格をしていますから・・・。」