痛くも痒くもない | ジャックのインテル報告書

痛くも痒くもない

ACミランとかいうクラブの

クリスティアン・ブロッキとかいうオヤジが

何か言いたいことがあるようでっせ。

確か、以前にも同じよ~なことを

ほざいておられましたが・・・。


-クリスティアン・ブロッキ選手談-

「オレのキャリアの中で

インテル時代が最も最悪だったね。

思い出しただけで吐き気がするぐらいさ。

怪我したりもしたけどさ、

さあ~、これからだ!ってときに、お役御免てお払い箱にされちまったんだよ。

ありゃ、金持ちの道楽だね。

そんなんだから、インテルってクラブは

いつまで経っても個人頼みのバラバラチームのままなんだよ。

黒は違うぜ~。

すっげ~結束力が強いからな。

みんな謙虚だし、尊敬し合ってるんだよ。

カルチョポリで、縞馬が奈落の底に突き落とされて、

黒や紫軍団がペナルティを喰らった今シーズンに優勝できね~ようなら、

インテルがスクデット獲得するなんてことは、夢のまた夢の話さ。

縞馬の不幸を利用して

ヴィエラズラタンまで獲得してんだからな。

はあ~、ヤダヤダ。」


ペナルティがなくたって、インテルのほうが順位が上ってことは

猿でもわかる簡単な問題です。