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入院生活の振り返りの続きです。

 

ふんわり風船星病室

病室は母子同室だと産後しっかり身体を休められないと聞いたので、母子別室の6人部屋にしましたが、1日たってみて思いのほか体の調子が良く、2日目の昼から母子同室に変えてもらいました。

 

別室だと夫も新生児室の外からガラス越しにしか会えず、直接抱っこできないのであせる

 

同室でギャン泣きしたりして、同室のほかのお母さんの睡眠の妨げになったらどうしよう…と考えましたが、それはもうお互い様かなと思って、遠慮なく連れてきていました。

 

母子同室の部屋は、赤ちゃんが一緒のため別室の部屋よりも室内の設定温度が高く、かなり暑く感じましたショック

身体のほてりもあって、しょっちゅう氷枕をもらいに行っていました。

 

 

ふんわり風船星食事

食事は栄養が考えられ、カロリー計算された献立とは言え、ちょっと残念でした。焼き魚とお浸しとサラダとふりかけのみとか、いくら術後とはいえ、足りんわ!って感じでした。また、産後何日かからは毎日15時におやつが出たのですが、ニューヨークチーズケーキとか、甘々のチーズドッグ+甘々の桃ゼリーとかアセアセおっぱいに悪いものばかり。。

 

我が家では普段、料理にはきび砂糖を使って白砂糖を摂らないようにしていたり、乳化剤や増粘剤等の添加物を避けるために市販のものはほとんど口にしていなかったため、産後の一番気を付けたいときにそんな食事をしてしまって、あーあってぐすん

 

プリンとかゼリーとか食べたくないものは面会に来てくれた夫に食べてもらって、予め持ってきていた干し芋や、売店でバナナを買って食べていました。

 

 

ふんわり風船星面会

お世話になった産院では、病室まで行けるのは本人の両親と夫のみで、母子同室の場合は赤ちゃんも抱っこOK、その他の人は面会スペースでのみ会うことができ、赤ちゃんもガラス越しという面会規制がありました。

 

基本的には夫に毎日仕事帰りに来てもらって(産院は夫の職場から1駅の距離!)、着替えを持ち帰って洗濯してもらったり、飲み物を買ってきてもらったりしていましたニコ

 

母は産後2週間ほど手伝いに来てくれることになっていて、遠方ということもあり入院中には来ず。

 

義母は、始めは「出産時にはかけつけるからね!」と言っていたのですが、この面会規制のおかげでそれは免れましたにやり

身体がボロボロの状態で気を遣わなければならないのは堪えますから…。

 

そしたら、「産後家のほうにゆっくりおじゃまするわ」というので、え、いやいやそれもちょっとアセアセと思い、「退院日に来ていただけたら病院を出たら少しですが抱っこできますよ。」と提案したら、「ゆっくりできないなら行かない」と言われました(結局退院前日に来ましたが)。

 

ちなみに退院後、産後は頻回授乳で寝不足になっているだろうし、家の片付けをする余裕もないと思い、自宅への訪問は3か月までは待ってほしいと夫を介して予め伝えていましたが、結局1か月過ぎたくらいに来ました汗

 

 

…といった感じで、後半ちょっと愚痴が入りましたがにやり気のせい気のせい

 

色々あった1週間でしたが、助産師さんたちが何でも話を聞いてくださり、本当に親身に寄り添ってくださって、ここで産むことができて良かったと思いましたキラキラ

 

 

長くなりましたが、お読みいただきありがとうございますニコニコ