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※陽性判定後の記事になります。
心拍確認ができるまではこちらのカテゴリでお世話になります。
BT11にhcg340.6で陽性判定をいただいてから、今日はBT17(5w1d)です
妊娠検査薬の判定線は、BT13には確認線よりも濃く出るように
その後の症状は、それまでの下腹部痛や寝汗・気持ち悪さなどに加え、ここ数日は腰痛や足のむくみなども出始めました。
ただ、胸の張りや出血が全くないのと、体温が微妙に下がってきている(判定日前まで36.9~37.0℃→ここ数日36.7~8℃)のがちょっと気になっています。。
今は何時間か何も症状がないと不安になって、無事~
?とついお腹をさすってしまいます
?とついお腹をさすってしまいます気にしすぎは良くないって分かってるんですけどね


















本題ですが、今回は今飲んでいるサプリメントのタイミングについて書きます
今は葉酸・亜鉛・ビタミンD・ラクトフェリンをメインで飲んでいますが、1日の中で飲むタイミングはだいたい以下のような感じです。
10:00 ラクトフェリン-胃溶性:200mg(空腹時)
15:30 亜鉛:13mg(空腹時)
17:30 ラクトフェリン-腸溶性:155mg(空腹時)
19:30~20:00 葉酸:400μg・ビタミンD:1,000IU(夕食後)
23:00 ラクトフェリン-腸溶性:155mg(就寝前)
その他、朝・夕食後に漢方の煎じ薬と、昼・夕食前に漢方の錠剤(亀鹿二仙丸)を飲んでいます。
※漢方の煎じ薬は本来、吸収されやすいよう食前30分前に飲むものですが、食前に水分を取ると食事が入らなくなってしまうので食後にしています。
サプリを飲むタイミングで気をつけていること
●亜鉛は食事や他のサプリメントの影響で吸収が抑えられてしまうため、空腹時(なるべく食後2時間以上後・食前1時間以上前)に飲んでいます。
●亜鉛は今は1錠ですが、銅・亜鉛の数値に問題があった時は、亜鉛は午後の空腹時・就寝前で1日2錠飲んでいました。
ただ亜鉛は鉄があると吸収率が低くなるため、鉄結合性であるラクトフェリンは、就寝前でなく午前中に胃溶性のものと一緒に1錠ずつ飲み、一応亜鉛と重ならないようにしていました。
●ビタミンDは消化管でカルシウムの吸収を促しますが、プレドニゾロンなど副腎皮質ステロイドはカルシウムの吸収を低下させ、ビタミンDの代謝を阻害する可能性があります。
移植前後でプレドニンを朝・夕食後に服用していた時は、ビタミンDは夕食後でなく念のため昼食後にとっていました。

















今この時期は、葉酸含めビタミンB・ビタミンE(ついこの前までユベラを飲んでいたのでEは大丈夫なはずですが)・カルシウム・鉄分などが重要な時期ですが、これ以上単体で飲むのも他との兼ね合いが難しいので、なるべく食事から摂取できるようにしています。
今日はサプリの飲むタイミングについて気をつけていることのみ書きましたが、肝心の内容や個別の栄養素については、また改めて書きたいと思います

















さて、明日は緊張の胎嚢確認です

一つひとつ、皆さんと一緒にクリアしていけますように


最後までお読みいただき、ありがとうございます

