みなさん、こんにちは。
アリソンママ👩です。

みなさん、自分に自信はありますか?照れ

私は、自分に対する自信がなく、10代はどちらかと言うと"引っ込み思案"ショボーンショボーン で、いつも後ろの方にいる子でした。。ぼけーぼけー

今の友人達からすると、
"うっそー❗️" 
と、からかわれ、驚かれますが。。びっくり

いつからこんな自分になったか遡ってみると、
やはり、
大学入学時からかもしれません。

関西出身の私は一人、東京の大学に行くことに決めました。元々、うちの親はやりたい事に対する金銭的サポートはしてくれますが、それ以上のことは何一つしてくれません。
"自分で出来るでしょ!"えー と。

なんか、吹っ切れたように一人で物事を進めて行くと、何でもできた感はあります。

ただ、一つを除いては。

それが、"英語"びっくりでした!

いわゆる日本人が得意な読み、書きは大体大丈夫でしたが、大学時代に短期留学したにもかかわらず、

話せない、いや、緊張して自分の言いたいことが、言えない!えーん

それが原因で第1志望の外資系企業に大ゴネがあったにもかかわらず、見事に撃沈!ガーンガーン

英語が起因して全てに自信がなかった私は、自らを鼓舞して、社会人3年目に単身、アメリカに留学。

誰にも頼らず、合格した学校に、スーツケース一つで、
"今日の泊まる場所、どこかない? "と、
アドミッションオフィスの人に聞いたのを、今でも良く覚えています。。

そして、アメリカに4年程滞在し、修士課程を終えて帰国した私は、性格も変わり、すぐに外資系企業からオファーがあり、その後、外資を転々と。。

色々な国の人と携わり、人間もかなり変わったと思います。プンプン

つまり、海外から戻って、20代後半でようやく少しの自信と度胸がついた感じです。

で、

アリソンですが。。

小さい頃から、かなり自立し、
親からは「何でも自分でやりなさい!」
で育っているので、かなり自立しています。
また、学校も色々な国の子供達と一緒に勉強し、そのカルチャーの違いを思い知らされながら付き合っていると、人間関係もかなり柔軟に。

さらに、ママに色々な国に引っ張り回されて、人に紹介され、色々なフードを食べさせられていたので、人見知りや好き嫌いはありません!

さらにさらに、世界各国のレストランでママに、
"あそこのテーブルの前で歌ってきなさい!"
を何度言われたことでしょう。
なんか、全国を回る流しの歌手のよう。。口笛

それが起因したかどうかはわかりませんが、ニヤリ
今や、アリソンは人前でも堂々と話せる人間になりました。
親もかなりビックリ‼️です。


まあ、自身はかなり頑張ったみたいですが。。照れ照れ 後日談。

と、いうことで、
結論としては、自信が付くと、度胸も備わり、
つまり、そのためにも、
環境はかなり大切かと。


ではでは、また。ウインク