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EL決勝T1回戦組み合わせ決定

【欧州リーグ決勝トーナメント1回戦組み合わせ】

 ウルバーハンプトン(イングランド)―エスパニョール(スペイン)

 スポルティング(ポルトガル)―バシャクシェヒル(トルコ)

 ヘタフェ(スペイン)―アヤックス(オランダ)

 レバークーゼン(ドイツ)―ポルト(ポルトガル)

 コペンハーゲン(デンマーク)―セルティック(スコットランド)

 アポエル(キプロス)―バーゼル(スイス)

 CFRクルジュ(ルーマニア)―セビリア(スペイン)

 オリンピアコス(ギリシャ)―アーセナル(イングランド)

 AZ(オランダ)―リンツ(オーストリア)

 クラブ・ブリュージュ(ベルギー)―マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

 ルドゴレツ(ブルガリア)―インテル・ミラノ(イタリア)

 フランクフルト(ドイツ)―ザルツブルク(オーストリア)

 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)―ベンフィカ(ポルトガル)

 ボルフスブルク(ドイツ)―マルメ(スウェーデン)

 ローマ(イタリア)―ヘント(ベルギー)

 レンジャーズ(スコットランド)―ブラガ(ポルトガル)

 

 

初戦は勝てると思うけど

こういうところで負けるのがインテルだからな・・・

CLラウンド16の日程決定

■ファーストレグ(日本時間29:00キックオフ)
▼2月18日
ドルトムント vs パリ・サンジェルマン
アトレティコ・マドリード vs リヴァプール

▼2月19日
アタランタ vs バレンシア
トッテナム vs ライプツィヒ

▼2月25日
チェルシー vs バイエルン
ナポリ vs バルセロナ

▼2月26日
レアル・マドリード vs マンチェスター・C
リヨン vs ユヴェントス

■セカンドレグ(日本時間29:00キックオフ)
▼3月10日
バレンシア vs アタランタ
ライプツィヒ vs トッテナム

▼3月11日
パリ・サンジェルマン vs ドルトムント
リヴァプール vs アトレティコ・マドリード

▼3月17日
マンチェスター・C vs レアル・マドリード
ユヴェントス vs リヨン

▼3月18日
バイエルン vs チェルシー
バルセロナ vs ナポリ

■ラウンド16後の日程
▼準々決勝
組み合わせ抽選会:3月20日
ファーストレグ:4月7日、8日
セカンドレグ:4月14日、15日

▼準決勝
組み合わせ抽選会:3月20日
ファーストレグ:4月28日、29日
セカンドレグ:5月5日、6日

▼決勝
開催日:5月30日
開催地:アタテュルク・オリンピヤト・スタドゥ(トルコ・イスタンブール)

 

 

 

指揮官コンテ、ヴィオラとのドローに「インテルなら勝てるわけではない。我慢が必要」

インテルの指揮官アントニオ・コンテが15日のフィオレンティーナ戦終了後

イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ試合を振り返った。

王者ユヴェントスとのスクデット争いを繰り広げるインテルは15日

セリエA第16節でフィオレンティーナと対戦。

8分にボルハ・バレロが古巣から得点を奪って先制したが

後半アディショナルタイムに途中出場のドゥシャン・ヴラホヴィッチに

カウンターから同点弾を決められリーグ戦4連敗中の相手と1-1のドローに終わった。

 

土壇場で勝利を逃し勝ち点でユヴェントスに並ばれた

インテルの指揮官コンテは悔しさをにじませつつチームを擁護した。

「撒いた種から十分な収穫ができていない時期と言える。

バルセロナ戦ではゴールを決められなかったことで高い代償を払った。

選手は良い反応を見せていただけに残念だが前を向かなければならない。

直近の3試合ローマ戦、バルセロナ戦、フィオレンティーナ戦では

いずれも勝利を収めることができる可能性があった。

だがそれほど叱責するつもりはない。

これは成長の過程であり我慢が必要だ」

「失敗を糧に改善し築き上げていかなければならない。

インテルであれば試合に勝てるわけではない。

チャンスはあったが選手たちは1カ月足らずで7試合をこなしており

毎試合プレーしていれば多少の疲労は避けられない。

ルカクとラウタロは常にピッチに立っている状況

サンチェスが負傷したことで前線の重要な選択肢を失うことになってしまった。

貢献してくれている2人には感謝しかない」

 

ルカク、ラウタロ、ブロゾビッチは出ずっぱりだもんな

 

さらに怪我人続出の中

次のジェノア戦はラウタロ、ブロゾビッチが

警告累積で出られないという厳しさが・・・