親戚、ご近所の沢山の方にご出席いただきました。

亡くなった当時は現実として
なかなか受け止められませんでしたが
悲しみも薄れ、自分の人生として受け止め
精進してきました今日ころごろで、
早いものでもう6年が過ぎようとしています。

孝行もしたかった・・・。ですが
いまはいない・・・です。

大孝は終身父母を慕うということわざがあります。
真の親孝行な人は一生どんな時でも父母を深く思って忘れないこと、という意味です。
良いことわざです。
このように
父親はいない、けれど、
いつもどんな時も思う気持ち忘れず持ち続ける事が
大事ではないでしょうか。