最近よく林に入ります

林に入ったら「クラブ3本持って走っていけ!!」と教わったオイラは基本的には守ってます

そしてこの3本の役割をはっきり意識したら

林の中が楽しくなりました

ま、前回はそれで調子に乗り過ぎましたが(爆)


①本目はAW
上げなければいけないケースに使います


②本目は残りの距離を打つクラブの一番手上
ライがよくて、グリーンが狙える時に使います。ただし、林の中ですから大振りは禁物なので、一番手上げてコンパクトに打ちます。


そして③本目はこのクラブ

まーまぁっす ~まーのゴルフ日記~-100520_2001~01.jpg

5Ⅰです

ほとんどこのクラブで打ちます。
その理由は
①50ydくらいは小さいスイングで転がせる
②腰から腰のハーフスイングで100yd以上打てる
③シャフトが長すぎない
④ロフトが立っている(球が上がらない)


林からの脱出で一番大切なのは

ボールの方向と高さ

つまりスイング軌道とフェイス面の管理


そしてそれを実践しているのがパッティング、つまりゴルフで一番小さいスイング

だから小さいスイングで距離が出せてボールが上がり過ぎないロングアイアンが

林から脱出するのにはもってこいだと思ってますグッド!



ま、林に入れないことが一番なんだけどねべーっだ!