アカムツはもうだめですね...
GW期間は各船宿で、
アカムツ予約が入らず&キャンセル多数で、
釣り物が変わるケースが多発してますね🥲
※キャンセルは感心しませんけど...😞
私みたいにアカムツ待機組が多かったのでしょう😋
とりあえず5月末までの犬吠埼沖アカムツは、
Xデーを見ないまま終了を迎えそうです🙇
(6月からはカンネコ根なので状況変わるかも?)
私はカンネコ根は狙わないことにしているので、
今シーズンのアカムツ終了で〜す😭
もしかしたら稲取アカムツに1回調査いくかも❓️
(今は渋いのです...)
アカムツ分析も終了といたします🙇
(自作仕掛けを作るのを止めるため)
前回のブログはこちら!!
さてアマダイへ出船です!!
波崎アマダイの情報が依然として少ないので、
考察系を多めに綴っていきますよ〜😋
まぁ私はいいのですが、
逆のミヨシ・トモ取った方は複雑な思いでは...😥
そういうのは船宿としてやめたほうがいいですね...
客を減らしてしまいますよ...😥
私は胴の間をとって、実際も胴の間😁笑
間隔が狭くなりましたが...

まぁ潮も動いてないわけなんですけど〜😞
以下、これから釣行される方の参考に...
まとめておきます💮
※前回は竿頭、今回はスソという釣り人の考察がどれだけ信頼に足るものかは分かりませ〜ん😝
※概ね間違ってはいないと思いますんで😝
【釣り座】
①潮上になることが重要、Windyで事前確認を。
②潮止まりだとかなり渋くなる、効果的な誘いを。
【タックル】※③④は船宿に確認を!!
①誘いがキモなのでバットがしっかりしている竿。
②汎用で良さそうですが7:3〜8:2くらいがベスト。
③おもりは釣宿で指定が違う(80〜150号)。
④PEは2〜3号程度でしょうか。
【仕掛け(潮流れ◯)】
①市販で基本は十分かと思います。
【仕掛け(潮流れ✕)】
①潮流れが弱ければ枝糸は短めに。
②枝落ちしないように浮力体をつける。
(フロートパイプ・フラッシャー・ダンサーなど)
【餌】
①ホタルイカ(目を目がけて来ます!!)
②オキアミ
(どちらも用意推奨、その日の反応にあわせて)
【釣り方(コレ重要)】
①前回うまくいった1m即巻き&デッドスローは潮流れがある時限定のようです(潮が動かないときは底3〜4mまでも追ってきません)。
②今回もそうでしたが、潮流れが悪くてポツポツの食いのときは、以下の通りにするとよいかも。
◆着底。→◆糸フケすぐ取る。→◆おもりが底におかれた状態で竿を軽く煽っておもりを揺らし仕掛けも少し踊らせる→◆4〜5秒繰り返したら1mだけ手巻きしたうえで、すかさず大きな間で誘い(この間にアタリが出ることが多い)をする(底から1〜2mを往復するような誘い)。
【その他】
①アタったら聞き合わせしてしっかり針掛かりさせる。決して鬼合わせの必要はなく、聞き合わせで十分。
②釣り上げた時に口の奥に刺さっているときはアワセが遅いはずなので、もっと前の微細アタリのときにアワせる。
③とりあえず周りの釣れている人の釣り方をパクる。これは船釣りの常識中の常識ですね〜。
アマダイ釣りは、運の要素より腕の要素が強そうです😓
次回(シリーズ③)は料理編です🔪
こちらもぜひご覧ください🙇
アカムツ分析(犬吠埼沖)
アカムツ分析は終了です😢
また来シーズンに
期待ですね〜😞










