春の夜長春の夜長人生振り返るのもよし人生55年早いものである記憶は鮮明に蘇る不思議なものだ気がつけば55年が過ぎようとしているこの年は別れと新たな出会いある意味第二の人生終活今までの勢いの生活から確実に堅実に人生の仕上げそんな56年目の春を迎えて新たな気持ちである