街を知る最も基本的な方法は、地図をつくること。
自分の目で、土地一つ一つの利用形態などを見て、地図に記していく。
さらに利用形態・建物の種類別などでレイヤーを分ければ、様々な視点からの町が浮かび上がってくる。


建築家の西村浩が鳥羽市中心部の利用形態を調べたところ、半分近くが駐車場だったという。


参考図書:
図説 都市デザインの進め方/佐藤 滋

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