今日は映画を観にいってきた。

ドラマの外交官黒田康作をずっと観ていたけど、

映画版のアンダルシアもすごくおもしろかった嬉しいw


あいかわらずありえない外交官w

命がけで邦人の命を守って、事件の真相を解き明かすという。

もはや、ボディガード兼警察官(`・ω・´)

でもやっぱり、アクション系は映画館で観るに限る。

カーチェイスとか銃撃戦の迫力が全然違う。


アンダルシアはスペインの地名だけど綺麗な所だった。

先が読めないところもスリルがあっていいΣ(゚д゚;)

最後は鳥肌が立った。


余談でいつもパークスかマルイの映画館やったけど、

きょうはTOHOの別館(マルイの近く)。

危うくマルイの映画館とまちがえるところだったぜ汗


神様のカルテもおもしろそうだけど、ベストセラーの小説を読んでみたいな。

なんか小説の映画化やドラマ化は小説の内容をはしょりすぎてる↓

東野圭吾原作の白夜行が好きだったけど、

ドラマより断然小説の方がおもしろかった。

あまりにも残虐なのでおすすめはいたしません。

でも、そういうの俺は好き(・∀・)

雪穂という主人公の女の身の毛もよだつラストシーンが今でも印象に残ってる。


ちなみに前に映画館で観たのは1年くらい前のインセプション。

これはなかなか奥が深かった。

つまらないと感じる人もいるだろうが、

深層心理に興味のある俺にはおもしろい内容だった。

主演のレオナルド・ディカプリオが機械を使って人の夢の中に潜入する話。

その夢の中でその人の極秘情報を盗むことが基本。

そこから発展して、夢の中でその人に、ある意識を植え付けると、

夢から覚めた後もその意識に基づいて行動を起こすことになる。


意識とか深層心理を考えさせられる内容だった。

学生の時はちょこっとフロイトの無意識とか勉強したな。

あと無意識とか潜在能力で有名なのはマーフィーの法則かな。

人の意識は氷山の一角でほとんどが無意識らしい。

てか、自己啓発本を読むと必ず無意識とか潜在能力が出てくる。

潜在能力を100%出せる北斗神拳も夢物語ではないかも!?