ご訪問いただきありがとうございます。
幼児に漢字を教えるということ。
それは、細かいことを教えずに
イメージで読む力をつけることです。
右脳で漢字を読む。
漢字をイメージで読むのは
幼児の得意分野です。
☆☆☆
日常生活で目にする漢字を
ほぼ何でも読みこなす5歳児が
記憶を頼りに(漢字を見ずに)書いた
「大島」の文字↓
素晴らしいでしょう?![]()
島の「山」の部分が
「大」の上に乗っかっている!
☆☆☆
幼児教育は
決してその後の学習の先取りだけを
目標にしてはいけない。
幼児期に伸ばせる力・
幼児期にしか伸ばせない力を
適切な環境で伸ばすことが大切なのです。
いつもクリックをありがとうございます![]()
↑幼児教育に関するブログがたくさんあります。

