世界に対して何かを与え

その対価を得る


これが究極の経済活動だと

ゲーテという雑誌に書いてあった。



まさしくそのとおり

自分がいま何ができているのかを


本気で考えたときに

その先が見えてくるのではないかと


ふと考えた。