昨日、自転車で九十九里浜へ行きました
昨日、自転車で千葉県の「九十九里浜」へ行きました。
実は、約3年前にも行った事がありますが、
「焼き蛤」を食べなかった事が心残りであった為、再度行きました。
行きは、以前より早く、東京(月島)の自宅から4時間半で現地到着しました。

決して自慢ではありませんが、この日、
遠方からの旅行目的で、ここに「自転車」で乗り入れたのは、恐らく自分だけのようでした(笑)



展望台からの風景です。



「浜茶屋 向島」で昼食をとりました。

焼き蛤を食べました。

事前にネットで調べたとは言え、自分で蛤を焼くのは初めてだったので緊張しました。
しかし、慣れれば簡単だという事に気づきました。やはり何事も「挑戦」が大切だという事を再確認しました。

「ライス」と「蛤の味噌汁」も注文しました。

先程の蛤が焼き上がりました。
やはり、とても美味しかったので、頑張って行った甲斐がありました。

このレシートは、自宅に戻ってから撮影しました。

その後、海岸へ行きました。




その後、帰宅しました。
帰りは、強風や寄り道(某牛丼屋)などの為、少し時間がかかりました。(約6時間)
総走行距離:151.84km
(見ての通り、サイクロ・コンピュータにて測定)


昔懐かしい電車
自分が高校時代に携帯で撮影した「東西線5000系電車」です。引退寸前でした。(2007年1月、中野駅にて撮影)
やはり最新型車両の方が快適ですが、古い電車が引退するのは正直残念でもあります。
又、画像の右端のオレンジ色の電車は「中央線201系」です。この車両も、現在は既に引退しています。

非常にレトロな車内です。

やはり昔の車両は、ドアの窓ガラスが非常に小さく感じられます。
まだこの時代は、「ドアにご注意!」のシールが猫の絵でした。
そして、ここからも中央線の旧型車両(201系)が見えます。

見ての通り、この車両は昭和41年に製造されたそうです。

車両番号の書式は、現在の車両と同じでした。

この画像の左にある「総武線」の黄色い帯の電車はそれ程古くなく、今も走っています。

そして、当時から「駅番号」は書かれていました。






