15 名前:('A`):2009/05/26(火) 20:08:11 0
遊戯王カード買ったら同じレアカードばっかり当たって店前で発狂して
いい言いいい言いいい言いいい言いいい言いいい言いいイイアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
って叫びながらそのカードびりびりに破いた
つもりがレアカードは材質が違ってデブだけど腕力のない俺には破りきれずただカード引っ張りながら叫んでるだけになった
はずかしかったお
21 名前:参喪戦線 ◆GAKKY/cBE2 :2009/05/26(火) 23:27:20 O
>>15
想像したら最高に間抜けでワロタ
188 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい メェル:sage 投稿日:2008/03/05(水) 11:44:08 ID:BCme88vP0
お前ら朝から暇なんだな
暇つぶしにこの文字列の中からゴリラでも探してみろよ
鯵鮎鰯鰻鯨鰹鰍鯖鮫鰭鱈鯛鮮鯉鮭鮒魴鰐鮑鮖魯鮃鮪鱒鱗鮗鮴
鮨鮠鮟鯀鯊鮹鯆鯣鮓鯒鯑鯏鯢鯤鯔鯡鯰鯱鯲鰺鰓鰒鰈鰆鰌鰊鰄
鰮鱇鰕鰔鰉鰲鰛鰰鰡鰤鰥鱆鰾鱶鱧鱠鱚鱸鰍鯉鮭鯖鮫鯊鮹魴鰐
魯鯆鰭鮎鱈鯛鮮鮒鮪鱒鱗鮓鮃鯵鮑鮖鰯鰻鮗鮴鮨鯣鯨鰹鮠鮟鯀
鯢鯔鯡鯰鯱鯤鯲鰺鰓鰒鰈鰆鰌鯒鯑鯏鰊鰄鰮鱇鰕鰔鰉鰲鰛鰰鰡
鰤鰥鱆鰾鱶鱧鱠鱚鱸鯊鮹鯆鯣鯨鰹鰍鯉鮭鯖鮫鰭鱈鯛鮮鮒鮪鱒
鱗鮓魴鰐魯鮃鯵鮎鰯鰻鮑鮖鮗鮴鮨鮠鮟鯀鯰鯱鯲鰺鰕鰈鰆鯡鰌
鰊鰄鰔鰉鰓鰒鱚鱸鯒鰮鰛鰰鰡鰤鰥鱇鰲鱆鰾鱶鱧鱠鯑鯏鯢鯤鯔
鯒鯲鰄鰮鯑鯏鰊鯢鯔鯡鯰鯱鱇鰕鰔鰉鰲鰛鰰鰡鰤鰥鱆鰾鱶鱧鱠
鱚鱸鯤鰺鰓鰒鰈鰆鰌鱒鱗鰻鮑鮖鯆鯣鰍鯉鮓魴鯨鮭鯖鮫鰭鱈鯛
鮮鮒鮪鮗鮴鮨鮠鯊鮹鰐魯鮃鯵鮎鰯鮟鯀鰹鰊鰄鰮鰛鯑鯏鯢鯤鯔
鯡鰓鰒鰈鰆鰌鰰鰡鰤鰥鯰鯱鯲鱧鱠鱚鱸鰺鰕鰔鰉鱇鰲鱆鰾鱶鯒
鯏鰊鰄鰮鱇鰕鰔鰉鰲鰛鰰鰡鰤鰥鱆鰾鱶ゴリラ鱚鱸鯢鯔鯡鯰鯱
鯤鯲鰺鰓鰒鰈鰆鰌鯒鯑鯊鮹鯆鯣鯨鰹鰍鯉鮭鯖鮫鰭鱈鯛鮮鮒鮪
鱒鱗鮓魴鰐魯鮃鯵鮎鰯鰻鮑鮖鮗鮴鮨鮠鮟鯀鰻鯨鰹鮭鯖鮫鰭鱈
鮮鮒鯆魴鮎鮪鱒鱗鮓鯊鮹鰐鯛魯鮃鮑鮖鯵鰯鮟鯀鯣鰍鯉鮗鮴鮨
鮠鰆鰡鰤鰄鰾鱶鱧鱠鱚鮟鱇鰕鰔鰉鰲鰛鰰鯢鯔鯡鯰鯱鯤鰥鱆鱸
鰌鯒鯑鯏鰊鯲鰺鰓鰒鰈鮪鱒鱗鮓魴鰐魯鮃鯵鮎鰯鰻鮑鮖鮗鮴鮨
鮠鮟鯀鯊鮹鯆鯣鯨鰹鰍鯉鮭鯖鮫鰭鱈鯛鮮鮒鱒鰻鯨鰹鰍鯉鱗鮓
鯊鮹鰯魴鰐魯鮃鮑鮟鯀鮭鯖鮫鰭鱈鯛鮮鮒鮪鮖鮗鮴鯆鯣鯵鮎鮨
191 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:2008/03/05(水) 11:48:19 ID:j5rFCw4g0
>> 188
一番最初の鯵が読めない時点で諦めた。
ワカンネ
合コンで男子を落としたかったら、少し酔ったふりをして
後ろから甘えるようにして男子の首に腕を巻き付け
肩から肘、肘から手首、首後部にカンヌキのように固めた反対の腕が△を描くようにして
頸動脈をギリギリと締め上げ、ついでに横隔膜をカカトで押さえれば10秒ほどで落ちる。
お い し い チ ャ ー ハ ン の 作 り 方
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/28(金) 18:35:14.43 ID:OUk8mwqr0
まず田んぼを用意します
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/28(金) 18:35:28.69 ID:2xBwdDuz0
ちょっとまてや
50階建てのマンションの屋上から飛び降りても、
柔道の受け身をとれば死ぬ
日本人として恥ずかしく思うのは
本能的に我々は残虐で好戦民族な
ので隣国を侵略した事だ。日本の
事嫌っているアジア諸国の気持ち
はいたい程分かる。許すなんて無
理な話だ。併合は正当なんて屁理
屈の押し付けによって若い世代ま
でが苦しんでいるぞ。我々日本人
は韓国の人々に対して、冷酷非情
な国の政治的意図に従うのではな
く人としての誠意を示すべきだ。
38 : 既にその名前は使われています 投稿日: 04/02/03 14:15 ID:lzyB3M0p
バータ!
グルド!
ジース!
リクーム!
(あと一人は忘れた)
5人揃って、ギニュー特選隊!!!!!
39 : 既にその名前は使われています 投稿日: 04/02/03 14:21 ID:sKHpJboT
お前は人をバカにしてるのか?
12 名前: キキドキちゃん(福岡県)[sage] 投稿日:2011/02/18 00:26 ID:IZMKhxLj0
語彙が少ない奴ってマジでアレだよね。とにかくヤバイっていうか
かっこいい自殺の仕方考えてください><
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/12(水) 23:13:25 ID:QAzK2OfC0
早急にお願いします><
71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/12(水) 23:37:08 ID:i1aglmE80
1、子犬を一匹用意(仔猫でも可)
2、川に板きれにでも乗せて放流
3、「誰かぁー! 子犬が!子犬が溺れてしまうわ!」という声が上がるのを待つ
4、「待ってろー!」
5、美しいフォルムで川に飛び込む
6、かなり浅かった川底に頭を強打して死亡
72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/10/12(水) 23:38:03 ID:QAzK2OfC0
>>71 限りなくスタイリッシュだな
シチュー作る
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/21(金) 23:32:07.28 ID:9/ohY1Es0
オリーブオイルを用意します
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/21(金) 23:32:40.16 ID:hS3yns2K0
飲みます
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/21(金) 23:32:58.11 ID:eSN8Z+Bl0
おいしいです
4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/21(金) 23:33:20.67 ID:9/ohY1Es0
まて
もぅマヂ無理。 彼氏とゎかれた。 ちょぉ大好きだったのに
ゥチのことゎもぅどぉでもぃぃんだって。
どぉせゥチゎ遊ばれてたってコト。 今手首切った。
ゥチ達は節理も無く禍殃を語る人に心を許さぬ。
齊しく、其れを辯疏する亊にも。
14 名前:名無しさん@十周年:2009/09/22(火) 18:18:19 ID:8lVqfFKe0
民主については色々な陰謀説をみたが。 俺がみた中で一番真実に近いのはこれかも知れんな…
ちょっとコントローラーかせ。俺のほうがうまいから
↓
ゲームオーバー
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/08(土) 02:14:45.29 ID:U+GpGkqZ0
────力が欲しいか
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/08(土) 02:15:20.88 ID:YI8oPHBi0
別に────
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/08(土) 02:15:32.79 ID:GatbhAlu0
――そんなことを言うな
6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/08(土) 02:16:13.01 ID:xQ1Fi6Jr0
いらないんだもん────
わかったわかったわかった。もうわかった。
だからもうわかったって。 もういいからもうわかったから。
お前の言いたい事も言ってる事もわかったから。
全部わかった。全部。すごいわかった。ものすごくわかった。
こんなにわかったの初めて。初めてわかりあえたな俺達。
だからわかってるわかってるそれもわかるよ。
わかってるって。わかりまくってる。 ていうかわかってた。
実を言うとわかってた。始めっからわかってた。
わかってた上でさらにわかったから。二重にわかってるから。
むしろわかりすぎてヤバイ。 全部わかるんだもん。わかっちゃうんだもん。
ほら、お前もわかってきただろ?それもわかるから。
876:名無しの心子知らず :2009/06/10(水) 09:43:11 ID:4esYxv2D [sage]
涙の数だけ強くなれるよ
877:名無しの心子知らず :2009/06/10(水) 09:57:56 ID:KTaxqIta [sage]
アスファルトを裂く花のように
878:名無しの心子知らず :2009/06/10(水) 10:04:12 ID:bm1vS6cT [sage]
強すぎじゃねえかそりゃ
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。
父 「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子 「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」
父 「あれはたなびく霧だ・・・」
魔王 「かわいい坊や、一緒においで。Yo、party time!」
魔王の娘「パティーターイ!」
子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)燃っえっだっすよーなー!あっつい魔王!」
父 「Oh、Year!」
魔王 「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」
子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)無っ茶っしって知ったー!ホントの魔王ー!」
父 「get down!」
魔王「Everytime wont you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」
子 「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)魔王がぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」
父親はぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。子供を両腕に抱え、やっとの思いで歌い終えた・・・
腕に抱えられた子はすでにボンバヘッ!!
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。
父 「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子 「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」
父 「あれはたなびく霧だ・・・」
魔王 「かわいい坊や、一緒においで。Yo、party time!」
魔王の娘「パティーターイ!」
子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)燃っえっだっすよーなー!あっつい魔王!」
父 「Oh、Year!」
魔王 「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」
子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)無っ茶っしって知ったー!ホントの魔王ー!」
父 「get down!」
魔王「Everytime wont you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」
子 「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)魔王がぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」
父親はぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。子供を両腕に抱え、やっとの思いで歌い終えた・・・
腕に抱えられた子はすでにボンバヘッ!!