恋したいあなたと 愛したいわたしの すれ違い

 

僕は夢のような恋をしてイチャイチャしたいわけじゃないです

 

現実の社会の激動の中で生き抜く力を求めてるだけ

 

夢の世界に生きているあなたと 世界は異なる

 

 

恋を求められても 応じません

 

思春期に恋をしたいと思うのは正常な事ですが

僕はもう恋を必要としません

 

愛が欲しいだけで 恋などいりません

 

その違いも判らないのは 子供よねって かわいいね って言うだけです

 

 

親や大人は人知れず痛みをこらえながら子供が成長するのを「上から見ているのよ」

子供と喧嘩しても なーにいってんだか とマジになどなってません

 

 

「おそらく」 恋をしたいあなたと 愛したい僕とは 接点がありません