ジオパク、溶岩の海岸、満潮から干潮まで (溶岩なぎさ遊歩道から) | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。


今回は「溶岩の海岸、満潮から干潮まで (溶岩なぎさ遊歩道から)」についてです。

※メモを兼ねているので、過去に遡って書いています。

昨年(7月)から
「桜島・錦江湾ジオパーク」をテーマにしたインターバル撮影を始めました。
リハビリを継続させる為にデジカメ撮影を始めたので、
インターバル撮影に関してもノウハウは無く、試行錯誤覚悟の撮影の始まりです。

逆光対策、熱対策、雨対策、風対策を行ない、
少しだけマシな撮影が出来るようになったかなと行ったレベルです。(とほほ)

日の出の撮影を終え、
その足で桜島に渡って、海岸の撮影、バッテリーが持つか心配でした。

・2016年03月13日
【桜島・錦江湾ジオパーク】溶岩の海岸、満潮から干潮まで (溶岩なぎさ遊歩道から)










やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。