ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「桜島自然恐竜公園で撮影中デジカメが熱中症でダウン・・・」についてです。
先日(9日)の散策は、桜島自然恐竜公園に行き、
桜島フェリーと錦江(鹿児島)湾のインターバル撮影に出掛けて来ました。
※桜島フェリー鹿児島港の右側に
※海上保安庁のPL51(高速高機能大型巡視船ひだ)が停泊していました。
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※工事関係者に了解を得て、桜島自然恐竜公園へ坂を上って行くと、
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※土砂崩れのお陰で、雑木が無くなり、皮肉にも景観が良くなりました。(おいおい)
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※桜島自然恐竜公園に到着、イチバン奥の展望台へ向かって進みます。
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※展望台に到着、桜島フェリーと錦江(鹿児島)湾が見下ろせます。
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※インターバル撮影をスタート、
※手前右側の雑木も伸びて来たのか港の手前が見なくなっており残念です。
※ここが崩れて雑木が無くなっていたら、神様の仕業だったと思ったかもです。
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※インターバル撮影中は、暇なので、別のカメラで、綺麗な瞬間を撮影します。
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※アルミシートで、上方からの陽射を防いで、カメラの温度上昇を抑えています。
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※液晶モニタを見ない時は、アルミシートで後方からの陽射も防いでいます。
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※今日の撮影は西向きなので、正午を過ぎると徐々に、
※陽射がデジカメの前方に当り、デジカメが何回も熱中症でダウンしました。
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※応急手当として、アルミシートの上からタオルでデジカメを覆い、
※水分を含ませて、気化熱で温度を下げると言う乱暴な手法も用いました。
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※この位まで陽が落ちてくると、気温が下がり、デジカメは完全復活しました。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。







