のんびり、甲突川河口付近のシーサイドブリッジ付近から錦江湾と桜島を眺める | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「甲突川河口付近のシーサイドブリッジ付近から錦江湾と桜島・・・」についてです。



先日(25日)の散策は、
甲突川河口付近のシーサイドブリッジ付近から、
錦江(鹿児島)湾を行き交うフェリーと噴煙を上げる桜島を眺めて来ました。




※五千メートル以上の爆発的噴火が起きる、

※と言われているので、カメラを設置して、内心期待しながら喉かな景色を眺めています。

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※桜島は海上なので、稜線の端とか、水平が誤魔化せないです。(おいおい)
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※ノーカウントの噴火ばかりです。(とほほ)
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※ノーカウントの噴火ばかりです。(とほほ)
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※ノーカウントの噴火ばかりです。(とほほ)
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※ノーカウントの噴火ばかりです。(とほほ)
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※噴煙が夕陽に染まり始めました。
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※惜しいなあ、もう少しで、錦江(鹿児島)湾が鏡面化しそうだった。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。