地下足袋、走行テストしていたら「ななつ星 in 九州(バス)」に出会った。 | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「走行テストしていたら「ななつ星 in 九州(バス)」に出会った」についてです。



滝の撮影などで渓流を歩く時、スニーカーで歩いています。
滑ってしまった事は無いですが、リスクが高そうなので、
地下足袋を履いてみたらどうだろう、と考えて購入しました。


序に、ぜひ装備したいなあ、と思っていた「ザイル」も購入しました。
崖を下るとか危険な場所では無く、
数メートル斜面を降りたいのに掴むところが無い場所で使用する予定です。



さて、地下足袋を現地で履き替えるのは、
荷物を増やす事になるので、履いて出掛けるしかないです。


そこで、マウンテンバイクで走行する時、問題は無いか、
地下足袋を履いて、城山展望台や磯海水浴場に出掛けてみました。


地下足袋でマウンテンバイクを漕ぐことに関しては問題ないです。
ただ、足の甲の部分が、スニーカーに比べて薄いので、
気温の影響を受け易いので、寒い日は無理だなと感じました。(とほほ)



ちなみに、
理想の滝の撮影は、水量の多い夏場なのでしょうが、
私の場合は、雑木が落葉して雑草が少ない、冬場の撮影が多いです。





※城山展望台に地下足袋を履いてやって来ました。(おいおい)

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※雲の中で噴煙を上げる桜島、
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※磯海水浴場に移動して来ました。
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※磯庭園(仙巌園)の駐車場に怪しいバスが、
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※良く見ると、「ななつ星 in 九州」と書いてあります。
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※後方へ回り込み、
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※真後ろから撮影、

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※ナンバーは「あ・・・7」です。
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※磯海水浴場から桜島を撮影して帰宅、地下足袋だと海岸も歩き易いです。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。