ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「820UZの修理費が高過ぎるので、新規発注しました」についてです。
デジカメ(820UZ)のUSB端子を
壊してしまったので、修理依頼(09/06)をしました。
やっと、
昨日(09/19)修理費の見積額の返事が来ました。
遅いな、
しかも、修理費は、12,000円(壱律料金×消費税)以上になるとの事でした。
(※壱律料金12,000円と言う事は、基板を交換して終わり)
高度経済成長期の大量消費の時代のままの対応に疑問、
製品を大事にして、ゴミ化するのを減らす対応になって欲しいです。
デジカメ(820UZ)の
購入価格は、16,223円だったので、残念ですがキャンセルです。
自分で修理する場合、
USB端子(CB-USB7のメス)が、特殊すぎて入手できないです。(とほほ)
※お手軽にマクロから光学40倍まで撮影できるので便利でした。
と言うわけで、
代わりのカメラとして、ペンタックスの「X-5」を発注しました。
ちなみに、
ワイヤレスのリモコンと液晶保護フィルムも発注しました。
※液晶パネルプロテクターは、キズ対策では無く、反射対策として必須です。
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※ワイヤレスリモコン(シャッター)ならUSB端子を壊す事は無いです。(おいおい)
なお、「X-5」には後継機の「XG-1」が発売されており、
インターバル撮影機能を持っていますが、
バッテリーが単3電池×4本では無いので、撮影枚数が240枚程度、
インターバル撮影機能の意味が無い、デジカメ版「仏作って魂入れず」です。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。



