ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「湯之平展望所、陽が落ちると(濡れた身体が)寒さを感じる」についてです。
先日(4日)の散策は、
自転車で桜島へ、湯之平展望所に登って来ました。
夕方近くになって散策に出掛けたくなり、
桜島の湯之平展望所から夕焼けを撮影する事にしました。(おいおい)
湯之平展望所は標高4百メートル、
陽が落ちると、雨と汗で濡れた身体が冷えて、かなり寒いです。
※客室の窓ガラス(室外)が結露、ちょっと冷房効かせ過ぎですね。
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※航跡に夕陽が重なって、日没が近い、湯之平展望所に間に合うのか。
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※料金所を抜けたら袴腰交差点を左へ、画像中央に湯之平展望所があります。
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※県道26号線から別れて、湯之平展望所への市道に入ります。
※車が少なく信号機が無いので、坂バカ(チャリダー)にお勧めのコースです。
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※日没が気になるので、後方撮影をしながら登って行きます。(おいおい)
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※それなりの登り坂が続く、
※機材などフル装備の自転車は28kgほどあるので、めちゃきついです。
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※登り坂の途中で、保険として夕焼けを撮影、保険が役立ってしまいました。
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※湯之平展望所に到着、桜島山頂は雲に覆われてこの有様です。
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※この後、寒さに耐えながらの闇夜のダウンヒルです。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。








