鹿児島市、湯之平展望所、陽が落ちると(濡れた身体が)寒さを感じる | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「湯之平展望所、陽が落ちると(濡れた身体が)寒さを感じる」についてです。


先日(4日)の散策は、
自転車で桜島へ、湯之平展望所に登って来ました。



夕方近くになって散策に出掛けたくなり、
桜島の湯之平展望所から夕焼けを撮影する事にしました。(おいおい)

湯之平展望所は標高4百メートル、

陽が落ちると、雨と汗で濡れた身体が冷えて、かなり寒いです。





※16時50分、桜島フェリーに乗船しました。
2014_0904_11

※桜島に向かって進む、天気はまずまずです。
2014_0904_13

※客室の窓ガラス(室外)が結露、ちょっと冷房効かせ過ぎですね。
2014_0904_12

※航跡に夕陽が重なって、日没が近い、湯之平展望所に間に合うのか。
2014_0904_14

※料金所を抜けたら袴腰交差点を左へ、画像中央に湯之平展望所があります。
2014_0904_15

※県道26号線から別れて、湯之平展望所への市道に入ります。

※車が少なく信号機が無いので、坂バカ(チャリダー)にお勧めのコースです。
2014_0904_16

※日没が気になるので、後方撮影をしながら登って行きます。(おいおい)
2014_0904_21

2014_0904_22

※なんとか、中間地点までやって来ました。
2014_0904_23

2014_0904_24

※それなりの登り坂が続く、

※機材などフル装備の自転車は28kgほどあるので、めちゃきついです。
2014_0904_25

2014_0904_26

※登り坂の途中で、保険として夕焼けを撮影、保険が役立ってしまいました。
2014_0904_31

2014_0904_32

※湯之平展望所に到着、桜島山頂は雲に覆われてこの有様です。
2014_0904_33

※湯之平展望所の建屋の2Fから撮影、
2014_0904_34

2014_0904_35

※建屋の反対側に回り、錦江湾と鹿児島市街地を撮影、
2014_0904_36

※湯の平展望所の道路を入れて撮影してみました。
2014_0904_41

※雲が多すぎて、夕焼けには成らず、(とほほ)
2014_0904_42

※この後、寒さに耐えながらの闇夜のダウンヒルです。




やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。