ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で道の駅「たるみず」へ、桜島の夕陽を撮影して来ました」についてです。
先日(26日)の散策は、
自転車で、道の駅「たるみず」へ、桜島の夕陽のコマ撮りに行って来ました。
垂水フェリーで、垂水港へ、
そこから国道220号線を北へ進み、
海潟漁港(映画「ホタル」のロケ地)、
桜島口(桜島と大隈半島の接点)を通り、道の駅「たるみず」に到着です。
堤防にカメラをセットして、
カメラの様子をチェックしながら足湯に浸かっていました。
桜島山頂を中心に雲が多いでしたが、
雲の型と色が良い味わいを醸し出してくれました。
撮影後、帰路をどうするか迷いましたが、
距離のある桜島口から北回り(県道26号線)を選択しました。
道の駅「たるみず」を20時過ぎにスタート、
桜島港には22時少し前に到着、
桜島フェリーは24時間運行ですが、22時を過ぎると、
壱時間置きになるので、22時の便に乗り遅れる事は避けたい状況でした。
なお、県道26号線は、ラスト8㎞まで、
外灯が無く真っ暗なので、
星空が、天然のプラネタリューム状態でした。(おいおい)
※錦江湾の中央辺り、靄で、鹿児島市街地が見えなくなりました。
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※垂水港手前、桜島を南側から見るので三角に見えます。
※ちなみに、鹿児島市街地からみると、桜島は台形に見えます。
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※錦江湾しおかぜ街道(薩摩半島の長崎鼻から大隈半島の佐多岬まで)
※無論、全工程、自転車で走行済みです。(おいおい)
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※映画「ホタル」ロケ地、海潟漁港にやって来ました。
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※道の駅「たるみず」到着、桜島に向けてカメラをセットします。
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※間違っても倒れないように、マジックテープ付き平ロープでしっかり固定します。
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※堤防の下は海、公園の池の鯉のように、サバの様な魚が群れで泳いでいます。
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※カメラのインターバルタイマーをスタートさせたら、
※足湯に浸かりながら、カメラを監視、日没まで待ちです。(おいおい)
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※快晴が正解とは限らない、山頂の雲が多様な景色を作り出してくれます。
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※県道26号線、21時、外灯が無いので真っ暗です。対向車も来ないです。
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※上空の星を夜景モードで撮影してみると、写っちゃいました。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。










