ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「マリンポートかごしま、飛鳥Ⅱ、錦江湾サマーナイト花火大会」についてです。
先日(23日)の散策は、自転車で、
マリンポートかごしまへ、旅客船「飛鳥Ⅱ」を撮影、
その後、多賀山公園へ、錦江湾サマーナイト花火大会を撮影、
その後、(本当はここから撮影したかった)城山展望台に上ってから帰りました。
旅客船「飛鳥Ⅱ」は、中位のサイズなので、
多様な位置からフレーム内に収まる為、撮影には向いています。
多賀山公園へ移動中、
海岸沿いの道路の歩道は屋台だらけでした。
こんなにいっぱい屋台ってあったのか、と驚きでした。
多賀山公園に行くと、既に場所取りが完了していました。
良く見える範囲で、高台と言うと、
城山展望台と多賀山公園ぐらいなので、考える事はみな同じです。
結局、東郷平八郎像の前にカメラを設置しました。
左側をイチョウの木が邪魔しているので、
撮影出来ないのでは無いかと、心配でしたが、
壱万五千発の花火は、カメラ正面から打ち上がってくれました。
同時に打ち上げられる花火同士のデザイン(位置関係)は、
有料席を正面に設定されているので、左横から見る事になります。
※中位のサイズなのに、港の奥に詰め過ぎで、前方からの撮影が厳しいでした。
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※中位のサイズなのに、港の奥に詰め過ぎているので、後方はガラガラです。
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※客室にベランダは有るものの、日本のマンションぽいです。
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※海岸線を南へ移動して、撮影、邪魔する物がないのが嬉しい。
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※この後、
※錦江湾サマーナイト花火大会の撮影ポイントへ移動しました。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。












