ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「マリンポートかごしま、旅客船「コスタ・ビクトリア」号の入港と照明」についてです。
先日(25日)の散策は、折りたたみ自転車で、
マリンポートかごしまへ、旅客船「コスタ・ビクトリア」号の撮影に行って来ました。
入港時刻は14時00分で、
出港時刻は20時00分なので、入港の様子と点灯の船体を撮影する事が出来ました。
入港時間ギリギリに到着、
自力接岸可能な船なので、保険として、タグボートが近くに待機していました。
船体後方から撮影していたのですが、
船体後部が接岸した後、ペラを回して離れた後、改めて接岸しました。
船首から入港して停泊しているので、
この船の場合、
出港時は離岸後、港内で旋回して出て行くのが、
普通なのですが、後進のまま港を出た後に旋回、今日の操舵は下手でした。(おいおい)
※海岸線の歩道を移動しながら撮影します。
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※停泊中、船体の海側では、救命ボートの点検を行なっていました。
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※19時20分、カメラ位置を固定して、定点撮影を開始します。
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※湾内で旋回せず、バックで港を出て行きました。(とほほ)
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※港を出て沖合いで旋回しました。今日の操舵士は下手なのかな。
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※照明で綺麗なのですが、夜間撮影は移動するターゲットが苦手です。(とほほ)
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。
























