ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車でマリンポートかごしま、豪雨の旅客船(コスタ・ビクトリア)」についてです。
今日(27日)の散策は、折りたたみ自転車で、
マリンポートかごしまへ、旅客船「コスタ・ビクトリア」を見て来ました。
今日は旅客船「コスタ・ビクトリア」の入港予定日だったので、
海岸からの撮影の為に干潮時刻を調べ、
出港予定時刻は18時00分なので、日没時刻は調べても無意味です。
今日の鹿児島地方は、
大雨警報とか土砂災害注意報とか出たりしていましたが、
自転車なので、小雨になったタイミングで出掛けました。(おいおい)
マリンポートかごしまに着くと、撮影客は殆どいない、
数回の土砂降りが有り、15時以降、
他にカメラを持ち歩いている撮影客は、完全にいなくなりました。
出港時刻が18時00分だと、17時30分には離岸するのですが、
豪雨の中、送迎バスからの旅客船へ、
移動するのに手間取ったのか、舫いが解かれたのが18時20分でした。
離岸して暫らくは小雨でしたが、直ぐに豪雨が襲って来て、
目の前で、大型の旅客船が豪雨の中へ消えて行く、光景は感動的でした。
その光景は、まるで大作映画、
だけど、実物大と言うか、本物の旅客船、
おまけに、観客は「私ひとり」と言う贅沢な状況でした。(おいおい)
※橋を渡って少し進んだところから撮影、桜島は麓だけ見えています。
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※大雨警報出てたりするので、撮影客はいないです。(おいおい)
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※正面にやって来ました。(全長252.9m、総トン数:75,166トン)でかい!
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。

























