ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で、旅客船サンプリンセス号を見て来ました」についてです。
今日(19日)の散策は、折りたたみ自転車で、
マリンポートかごしまへ、旅客船「サン・プリンセス」号を見て来ました。
連荘で、「マリンポートかごしま」散策と、
なってしまいましたが、旅客船が連荘で来たので仕方が無いです。(おいおい)
出港予定時刻が20時00分となっていたので、
まず、撮影パターンを決める為に日没時刻と干潮時刻を調べ、
現地に17時30分に入り、出港までの様子を撮影しようと計画しました。
予定時刻に現地に入り、
初めに、海岸線沿いの道路の歩道からの撮影、
次に、海岸に降りて、海面位置からの撮影を行ないました。
その後、停泊している岸壁へ移動、
ここで、やっと雲が空けて夕陽が差すようになりました。
夕陽に照らされる「サン・プリンセス」号の船体を撮影しました。
さて、「マリンポートかごしま」では、旅客船の出港時のイベントで、
地元のブラスバンドの演奏が有るのですが、その時、
「マリンポートかごしま」の港湾放送(港のBGM)が流れたままというのは、
(ドレミファドンじゃないのだから)どうなのだろうと思います。(おいおい)
そうそう、「マリンポートかごしま」の港湾放送(港のBGM)ですが、
鉄腕アトムにも違和感がありますが、どう間違ってもソーラン節は無いだろう。
おはら節、ハンヤ節、ちゃわん虫の歌とか、
鹿児島出身の歌手の歌のアレンジ版メドレーとか、
たかが「港のBGM」と考えず、
「マリンポートかごしま」の管理事務所には、考えて曲目を決めて貰いたいです。
と言うか、懐かしい曲を聴くと、当時の記憶が蘇るように、
音楽(BGM)には、連想によって、記憶を呼び戻す力が有るので大事です。
※夕方、マリンポートかごしま(マリンポート大橋)にやって来ました。
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※先に海岸線の道路の歩道から船体の右舷を撮影します。
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※位置を南に移動して、撮影、
※マリンポート大橋付近まで戻って、海岸に降りて来ました。
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※夕陽に照らされる船体を撮影後、マリンポート大橋を渡り岸壁へ向います。
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※イッキに船体前方へ、移動しながら撮影、
※出港まで時間が有りそうなので、再び海岸線から撮影を始めました。
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※島民の避難の様子では無い、だって、船が豪華すぎます。(おいおい)
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※なんて撮影を楽しんでいたら、出港してしまいました。(とほほ)
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。
















