鹿児島市、折りたたみ自転車で、川辺峠を越えて八瀬尾の滝に行って来た | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「自転車で、川辺峠を越えて八瀬尾の滝に行って来た」についてです。



本日(3日)の散策は、

折りたたみ自転車で、川辺峠を越えて、八瀬尾の滝を見てきました。


国道225号線を通って、枕崎市を目指してみようとしましたが、
休息日を挟んでいない為か、脚が重い、川辺峠を越えたところで、
林道を繋いで、烏帽子岳自然遊歩道を下って帰るルートに変更しました。


ところが、土砂崩れの林道は、通行止めのままでした。
諦めて引き返すことに、
折角なので、適当に林道を変えて走行していると、
何処を走行しているのか、全く判らなくなり迷いました。(とほほ)


暫らく、地形と影の向きと勘で迷走、
やっと、伐採計画の看板を見つけ、この看板に地図が有ったので、、
この地図を記憶して、何とか国道225号線へ戻る事が出来ました。(おいおい)





※産業道路を南下して、七ツ島で右折して、国道225号線に入りました。
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※道路脇の畑では、大根の花が咲き、モンシロチョウが飛んでいました。
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※ミヤマキリシマツツジも満開、鹿児島市は既に春です。
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※川辺峠に向かって、国道225号線を登り始めました。
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※港には、ガスタンカーが停泊していました。
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※峠はまだまだ先、山頂に向かって陸橋が延びています。
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※左側の端をズーム、
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※右側の端をズーム、
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※右側の端の上まで登って来ました。
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※左側の橋の上まで登って来ました。
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※桜島が見ますが、空気が淀んでいるのが残念です。
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※ガスタンカーをズーム、
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※国道225号線を川辺トンネルまで、登って来ました。
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※川辺トンネルには入らず、左側の道路を進みます。
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※川辺峠に来ました。
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※峠を越えると、楽しい下り坂です。
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※下り坂の途中、川辺トンネルの出口が見えました。
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※国道225号線、南九州市川辺町へ、下り坂を走行中です。
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※早々に、国道からオートキャンプ場へ向かう林道に入ります。
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※途中、未走破の林道があったので、入ってみました。
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※アスファルト舗装ですが、道幅が狭く、雰囲気が良いです。
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※木苺の花が咲いていました。
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※撮影を終えたら、登り坂を進みます。
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※花を付けた木を見つけたので、撮影します。
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※そして、登り坂を進みます。
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※この先、道路の中央に草が生えています。
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※なるほど、アスファルト舗装が終わり、砂利道では轍だけ砂利が見えています。
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※砂利道もここで終わり、この先、3つ小道がありましたが、どれも荒れ放題でした。
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※右側に砂防ダムが有り、ウグイスが鳴いていましたが、姿は見つけられずでした。
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※小道は、草が伸び放題で、容易に進めそうにないので、引き返します。
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※(スタンドを使って撮影した)八瀬尾の滝は、続編にて。






やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。