ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で、川辺峠を越えて八瀬尾の滝に行って来た」についてです。
本日(3日)の散策は、
折りたたみ自転車で、川辺峠を越えて、八瀬尾の滝を見てきました。
国道225号線を通って、枕崎市を目指してみようとしましたが、
休息日を挟んでいない為か、脚が重い、川辺峠を越えたところで、
林道を繋いで、烏帽子岳自然遊歩道を下って帰るルートに変更しました。
ところが、土砂崩れの林道は、通行止めのままでした。
諦めて引き返すことに、
折角なので、適当に林道を変えて走行していると、
何処を走行しているのか、全く判らなくなり迷いました。(とほほ)
暫らく、地形と影の向きと勘で迷走、
やっと、伐採計画の看板を見つけ、この看板に地図が有ったので、、
この地図を記憶して、何とか国道225号線へ戻る事が出来ました。(おいおい)
※産業道路を南下して、七ツ島で右折して、国道225号線に入りました。
・
・
※道路脇の畑では、大根の花が咲き、モンシロチョウが飛んでいました。
・
・
※川辺トンネルには入らず、左側の道路を進みます。
・
・
・
※国道225号線、南九州市川辺町へ、下り坂を走行中です。
・
・
※早々に、国道からオートキャンプ場へ向かう林道に入ります。
・
・
※アスファルト舗装ですが、道幅が狭く、雰囲気が良いです。
・
・
・
・
※なるほど、アスファルト舗装が終わり、砂利道では轍だけ砂利が見えています。
・
・
・
※砂利道もここで終わり、この先、3つ小道がありましたが、どれも荒れ放題でした。
・
※右側に砂防ダムが有り、ウグイスが鳴いていましたが、姿は見つけられずでした。
・
※小道は、草が伸び放題で、容易に進めそうにないので、引き返します。
・
・
※(スタンドを使って撮影した)八瀬尾の滝は、続編にて。
・
・
・
・
・
・
やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。




























