鹿児島市、伊作峠手前、聞き耳で名も無き清流を見つけてみました | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

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2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「伊作峠手前、聞き耳で名も無き清流を見つけてみました」についてです。


昨日(16日)の散策は、
折りたたみ自転車で、伊作峠を越えて永吉ダムに行って来ました。


伊作峠を越える手前の脇道が気になって入ってみると、
小川のせせらぎが聞こえたので、滝らしきものを探してみました。






※県道20号線、案内板が「自転車で来て来て」と呼んでいます。(おいおい)
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※県道22号線の脇道に入ってみると、奥からせせらぎが聞こえてきます。
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※小川に掛かる橋が有りました。
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※下流側の様子です。
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※上流側の様子です。
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※上流側に進んで行くと、小さな滝を発見しました。
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※滝壺から下流に向かって流れを追っていきます。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。