ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で、秋の烏帽子岳自然遊歩道に行って来ました」についてです。
今日(25日)の散策は、
折りたたみ自転車で、烏帽子岳自然遊歩道に行って来ました。
※旧道の活用なので、勾配が緩やか、とても自転車に優しい遊歩道です。
朝方まで雨が降っていましたが、
注意するような雨量では無く、
寧ろ火山灰が洗われて、草木が綺麗に見えるだろうと言う感じです。
この状況に加えて平日と言う事で、
上りでも下りでも、ヒトに合わず、まさに独占状態でした。(おいおい)
前回(7月13日)に行った時は、
下草が延び放題でしたが、
紅葉散策に合わせて、しっかりと整備されていました。
また、藪蚊やハチやアブが大変でしたが、
さすがに、11月末ともなると、全く居ない、とても快適でした。
市街地から山肌を見ても、
秋を感じさせるような色はしていないですが、
自然遊歩道で、森の中を進んで行くと、秋が来ていました。
自然遊歩道の前半はアスファルト舗装ですが、後半は砂利道です。
砂利道を進むと、道幅の狭さで、体感速度がアップ、
タイヤが砂利を踏みしめる音が、効果音となり爽快感は最強です。
※自然遊歩道入口までの道路は工事中のまま、右側は平川動物公園です。
・
・
・
※上り坂の頂上手前で、右に曲がると、烏帽子岳自然遊歩道です。
・
※ここから、烏帽子岳自然遊歩道を進んで行きます。
・
・
・
・
※やっと、2km進みました。アスファルトの歩道なので楽です。
・
・
・
・
・
・
※後半に入ると、たまに開けた場所からこのような景色が楽しめます。
・
・
・
・
※実は、日没時間が近い、自転車なので、下りはあまり気にしなくて良いです。
・
・
・
・
・
※この先は、自転車は担ぐしかない山道、置いて進んでみました。(おいおい)
・
※日没近い山中なので、写真より薄暗い、という事で、ここで引き返しました。
・
※約8㎞の下り坂をイッキに下ってきましたが、完全に夕闇に包まれてしまいました。
・
・
・
・
・
・
やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。
















