ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「折りたたみ自転車で、川田轟の滝、花尾神社、隠念仏洞」についてです。
今日(28日)の散策は、
折りたたみ自転車(MTB)で、川田轟の滝、花尾神社、隠念仏洞に行って来ました。
目的地は、花尾神社だけのつもりでしたが、滝の音が聞こえたので、
川田轟の滝を撮影、
橋の上から撮影できる滝はマヌケなので、川に下りて撮影してみました。
花尾神社を撮影後、もうひとつの出入口が有ったので、
そちらの道を下ると帰りとは反対方向へ道が割りと平坦だったので、
散策の足を延ばしてみたところ花尾隠念仏洞を発見しました。
花尾隠念仏洞で、
思ったことは、清掃される事は良い事なのですが、
清掃の為の道具が隠念仏洞の直ぐ横に置いて有ったことです。
撮影するさいには、掃除道具などは正直写したくないです。
見学にこられた方々だって、余計なモノがない自然の状態を見たいとおもうでしょう。
ところで、自転車散策では、神社は外から撮影するだけですが、
MTB(マウンテンバイク)を購入後、
自転車散策で、3走して2回パンクという不運続きなので、
花尾神社で、お賽銭をあげて、交通安全とパンク回避のお願いをしました。
なお、今回の写真は、何度も通っている国道3号線と県道211号線なので、
道路ならびに標識等の撮影はせず、日没前に帰宅する為の時間短縮を図っています。
※橋の上から川田轟の滝を撮影してみると、良く判らないです。
※この橋から撮影、中央にわざわざ撮影スペースが用意されています。
・
※安全を確保して、近づいて撮影したところで、滝は上流からでは意味が無いです。
・
※と云う事で滝つぼを迂回して、下流側に移動してきました。
・
※花尾神社にやって来ました。前回はゲリラ豪雨の中の撮影でした。
・
・
・
※これ見たらお払いまでいかずともお賽銭を上げたくなります。
・
※雨の中の撮影は風情はありましたが、発色が悪くなるのが欠点、今日は快晴です。
・
・
※本殿の天井付近を撮影、本殿内部も見学できるようになっています。
・
※花尾隠れ念仏洞の最寄のバス停は「隠念仏」です。
・
・
・
※短い急な上り坂を上ると、駐車場と休憩小屋(左)、トイレ(右)が完備されています。
・
※清掃されるのは良いのですが、その道具があまりに近くに置かない方が良いです。
・
・
・
・
・
・
・
・
やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。










