壱年経過、のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮) | のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)

2月下旬、鹿児島市吉野町に引越、
孟宗竹と雑木でアマゾン化した畑地の間伐作業、
草刈り機とかチェーンソーとか鎌とか鉈とか使ったのら仕事の毎日です。

ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。




今回は「壱年経過、のらプログラマの独学と数独と自転車!(仮)」についてです。



えっと、ブログを書き始めて、やっと壱年が経過しました。

なお、初めの壱週間のネタは、

全て「数独」で、後日改訂したので、非表示しています。(とほほ)

ブログを始める時は、
持ってもいなかった「自転車での散策」が、メインになっています。


自転車散策の考え方は、

もう少し、もう少し、先まで行ってみようと、
考えて散策していたら、

とんでもなく遠くまで、行ってしまったです。(おいおい)

なので、有料の施設の中には入らず、外観を眺めるだけです。


例外は、自転車購入時に、
捕らぬタヌキの皮算用で、年間パスポートを入手した平川動物公園です。


問題は、桜島&垂水フェリーの料金ですが、
桜島フェリーが(自転車込みで250円)、
垂水フェリーが(自転車込みで600円)、
これらは、桜島や大隈半島散策には欠かせないので目を瞑ります。


あくまで、散歩の延長なので、
散策道を外れような、外食や宿泊は絶対にしない事にしています。

何故なら、散策は旅じゃ無いのだから、
宿泊するぐらいなら、ひと晩中、自転車を漕いで走行します。(おいおい)


昨日(30日)のように、暗闇の山中を3時間走行して、
満天の星空を見る羽目になったり、
濡れたシャツでのダウンヒルで寒さを味わったり、
タヌキを撥ねそうになったり、散々ですが、
自転車散策で、楽しい、新しい、嬉しい、珍しい、発見が続いています。






※ ※ 今 日 の 写 真 ※ ※
のらプログラマの独学と数独のススメ!(仮)-2013_0613_31





やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。