ここでは、
アイデアや問題の解決策を書いていきたいと思います。
専門家では無いので、
テーマはネタが尽きないように
政治経済から趣味娯楽(数独)まで広く扱います。
今回は「自転車で歩道を走る時のリスクが理解されていない」についてです。
6月中旬に折りたたみ自転車を購入、
週に3回のペースで、20~50km/回の距離を散策(走行)しています。
現在まで、自転車本体には異常はないですが、
タイヤ、特に後輪は、しっかりと磨り減っています。(とほほ)
自転車通学していた頃のように、
前輪と後輪のタイヤを入れ替えるのが良いのですが、暫らくは放置です。
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さて、折りたたみ自転車で、散策をするようになると、
歩行で散策していた時より、距離が延びるので、多くの自転車に出会います。
まず、スマホやケータイを使いながらの片手運転や
日傘を差しながらの片手運転など、マナー違反が非常に多い事に驚きます。
また、両側に歩道が在るのに、右側走行する自転車が多いです。
走行車線を歩道から車道へ移動せざるを得ない場所や状況があるので、
自転車で、歩道を走行する場合は、左側を走行するのがマナーです。
ちなみに、マナー以外にも右側走行だと、
対向車両の巻き上げた粉塵をまとも食らうので、とても辛いです。
※この場所で、向うから右側走行で車道へ出たら、こちらからの車に跳ねられます。
更に、暗くなっても無灯火で走行する自転車が多いです。
恐らく、道路照明で運転に支障が無いから点灯しないのでしょう。
ですが、自転車のライトは、前方の照明の為では無く、
相手(歩行者や自転車や自動車)に、
自分(自転車)の存在を気付かせる為である事を理解して欲しいです。
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やや言葉不足ではありますが、ここで終わりとします。


